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zoom RSS レコーディングキング・バンジョー関連のお知らせ3件です

<<   作成日時 : 2011/08/31 11:28   >>

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レコーディングキング・バンジョー・カスタムショップJAPANのHPも更新しなきゃいけないんですが、なかなか時間がとれないので、まずはこちらでお知らせします。


お知らせ1: 

以前にもお知らせしましたが、輸入モデルの価格リストをご用意しましたので、ご希望の方はご請求ください。
(以前ご請求くださった方へ: RKからの送料が値上がりしているため、価格が若干変動します。購入を検討なさる場合は、最新版をご請求ください)




お知らせ2:

最新カタログ(2011年版)から削除されているモデルもありますが、在庫があるうちは購入できます。

たとえば、プロフェッショナル(マホガニー)やソロイスト(メイプル)のゴールドメッキタイプはカタログからは消えていますが、若干残っている可能性があります。(2日前に問い合わせた時点では、ソロイストのゴールドメッキタイプは、残り1本とのことでした。) ご希望の方は至急検討なさったほうがよさそうです。

ニッケルメッキのソロイストも、どうやら在庫限りで終わりになりそうな気配です。(まだ在庫があるかは未確認) エリートのようなメイプルモデルが新たに発売されたからというのも1つの理由のようです。




お知らせ3:

小さな訳ありRK-R80を1本入手したので、直した上で、サービス価格で販売する予定です。いずれご紹介するつもりではおりますが、RK-R80の購入を考えていらっしゃった方は、一足先にお問い合わせくださってもOKです。







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コメント(10件)

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箱根のステージでレコーディングキングを使っている人を2人見ました。2人とも学生さんでしたけれど、この価格帯でこの品質ですから、学生の1本目もしくはメイン楽器として必要十分というか十分以上の楽器だと思いました。
ヲガワ
2011/09/02 22:57
ヲガワさん

どのモデルだったのかな〜。一口にレコーディングキングと言っても、RK-R20(定価499ドル99セント)〜からRK-Scout(定価2,299ドル99セント)まで幅広いので、幅広いレベルのプレーヤーに対応できると思います。RK-R35以上のモデルは実際にプロのプレーヤーも使ってますよ。

R
2011/09/03 00:09
一人がマディソンで、もう一人はスカウト
ってRさんが上でコメントしているRK-R35とRK-Scoutですね。
二人とも女性ピッカーでした。
昔のKasuga-BlueBell-Tokaiといった、ブルーグラス楽器を普及させる役割をRecording Kingが一身に担っている感じです。
ヲガワ
2011/09/03 10:22
>昔のKasuga-BlueBell-Tokaiといった、ブルーグラス楽器を普及させる役割をRecording Kingが一身に担っている感じです。

100%同感です。

アメリカでも順調に売れ続けているようですし、うちでもずっと同じペースで売れ続けていますよ。今も1本、アメリカから日本へ向かってる途中です。
R
2011/09/03 14:57
すみません。モデルを確認していたらRK-R35か37かわからなくなりました。
というか37は「日本限定」ということですが、35と何がちがうのでしょうか?m(_ _)m
ヲガワ
2011/09/03 20:03
RK-R35は日本に入ってきていないので現物を見ていないのですが、塗装が違います。(R35のほうはマットフィニッシュです)また、R35はケースが付属していません。(R37はセミハードケース付属)

バンジョーの輸入は送料が高いですから、この2モデルでしたらRK-R37をお薦めしたいですね。
R
2011/09/03 20:48
う〜ん、その内にブルーグラス・バンジョーのスタンダードは、ギブソンからレコードキングになりそうですね。(もうすでになっているのかも)

2011/09/03 22:39
稲さん
残念ながら、今年の箱根フェス、土曜日の夜見られたバンジョーのうち40パーセント以上がGibsonでした。

R様
R35とR37のヘッドストックがダブルカッタウエイでないのはやはりGibson社との関係でしょうか。
SagaやHoscoのホームページでは「スタイル7のヘッドストック」と記述されていますが、あれはトップテンション(スタイル7を含む)のシェイプというより「コークボトル」スタイルだと思います。あまりかっこいいとは思えないので、カスタムショップでプチ改造して(ヘッドをダブルカットにする)売り出したらいかがでしょう。
ヲガワ
2011/09/03 23:25
R35とR37がダブルカットじゃないのは、別にギブソンに訴えられるのが心配とか、そういうことじゃありません。(現にエリートはダブルカットですしね) 

むしろ、RKの考え方としては「ギブソンのダブルカットをコピーする必要などない」ということのようです。(エリートは、ケニーが希望したからダブルカットになりましたが) ヲガワさんのおっしゃるとおり、あれはスタイル7ではない、とスコットも言っています。スコットの話によると、あのデザインのベースになっているのは、30年代のレコーディングキング・ギターのヘッドストックで、それを少し変えたものだそうです。

ダブルカットに作り直すのはプチ改造の範囲では収まりそうもなさそうなので、パスということでお願いします。(笑)

2011/09/04 01:02
ヲガワさん
まだまだ、ギブソンがやはり人気なのですね。

2011/09/05 00:30

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