デザートローズ・バンジョー

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zoom RSS 思わず脱帽(アメリカ・ブルーグラス界の層の厚さ)

<<   作成日時 : 2011/05/29 22:26   >>

驚いた ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 7

すごい! 頼もしい! アメリカの次世代ピッカーです! 3兄弟で、ギター(13才)、フィドル(12才)、バンジョー(8才)ですよ〜。











9歳になったジョニー君だそうです。




おっと、新たにボーカルが加入したようです。(笑)










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コメント(7件)

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うまーいですねー。リズムもしっかりしています。聞いた感じですと、45年間バンジョーのみを弾き続けてきた私に勝るとも劣ることはない様です。

2011/05/29 22:52
八歳とは思えない大人顔負けの上手さですね。脱帽です。若手がどんどん出てくる本場ブルーグラス界の層の厚さは凄いです。
こばやし
2011/05/30 08:32
お兄ちゃんたちがすでにギターとフィドルを選び取っていたので、残っていたのがバンジョーだったのかなと思いますが、一番幼いジョニーが重たいバンジョーを抱えている姿を見ると、微笑ましくもあり、かわいそうでもあり。。。 なんたって、弾き始めたのは6歳の時だそうですから。

好きなプレーヤーは、アール・スクラッグスとラルフ・スタンレーだそうです。

R
2011/05/30 08:49
脱帽というか、白旗というか、あやかりたいというか...

ところで、9歳になったジェニー君が弾いてるのはスタンレートーンンですか?

2011/05/30 08:54
フランク・ニートのスタンレー・トーンのようです。
R
2011/05/30 10:41
この子が、CLINCH MOUNTAIN BACKSTEPを弾いていたので、ラルフが好きだなーと思いましたが、やはりそうですか。同じファンとして、嬉しいです。この子にこそ、あの軽いウディーが最適ではと考えます。

2011/05/30 16:09
> この子にこそ、あの軽いウディーが最適ではと考えます。

確かに。でも、皆さんと同じように、まずは評判のトーンリングをあれこれ試した後で、最後にたどり着く所なのかもしれませんよ。(笑)

「スリーピー・マン・バンジョー・ボーイズ」の名前の由来は、彼がよく、寝転がって目をつぶって弾いていたからだとか。重いし、子供だからすぐ眠くなるし、分かるような気がしますね。

2011/05/31 12:52

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